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銀座・新橋エリア
空也 (銀座)
空也最中は豆のつぶし餡(自家製餡)一種類です。小豆と砂糖を充分火を入れた餡で、添加物、保存料は一切使っていない、四季を通じ一週間位は日持ちする。10個入の箱より、要予約、不配送。
東京みやげとして早めの予約。
菊廼舎本店(きくのや) 銀座
菊廼舎は、明治23年、東京・木挽町を創業の地とし、代々銀座の地で、江戸の文化によって培われた粋の精神を忘れることなく、精進を重ね、江戸和菓子作りを行っている。
銀座 清月堂
清月堂本店は、明治40年(1907年)8月27日、現在本店の銀座7丁目(旧京橋木挽町)に創業。
初代・水原嘉兵衛は、井戸水を使った水羊羹と葛桜を売り出し大評判になる。
家号の由来は、創業地の近くに日本橋、新橋、京橋と橋が多く、橋からながめた水面に月がきれいに写っていたことから命名されている。
銀座 松崎煎餅
文化元年(1804)に芝魚籃坂で菓子屋を開業。先祖は、徳川家康が幕府を開いた際に移り住んだ三河衆で、当時は三河屋と呼ばれていた。その三代目が、現在の銀座(当時は弥左衛門町)で商売を始めたのが慶応元年(1865)で、銀座に店を移し190余年。瓦煎餅をはじめ、あられ、かきもち、草加煎餅、和菓子の製造販売を続けている。
銀座 鈴屋
昭和26年2月 渋谷区神泉町において工場及び売店を建設し、甘納豆の製造・販売を始める。昭和27年10月 銀座8丁目店を開店。
【銀座鈴屋】の名は、澄んだ鈴の音色のように皆様の安全と招福の願いを込めて、命名されている。
御菓子司 新正堂 新橋
大正元年創業の御菓子処
看板銘菓「切腹最中」は『忠臣蔵』で浅野内匠頭が無念の切腹を遂げた場所、奥州一関・田村藩上屋敷に近い事にちなんで、三代目主人が発案した。
餡には北海道産の小豆を使い、老舗の技を生かした確かな味に加え、変わった名前と形でお土産として話題になっている。
文銭堂本舗 新橋
『おいしさを真心こめてつくる店』を旗印に創業五十余年。手づくりにこだわった製造直売店です。オリジナルの和菓子が300種、季節に応じて月に約50種類を調製している。
東京土産に看板の文銭最中があります。